【薪ストーブ年鑑 2017 (チルチンびと)】(飯能市名栗)

かつて囲炉裏があった築150年の古民家。

改修で薪ストーブとして火が戻ってきた。

家を暖めるのみならず、

火はその周りに人を集める。


飯能市名栗の民家が再録されました。

もし、よろしければご覧ください。

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